あなたは旅に出る際、何を持っていきますか?
ワクワクとした楽しみな気持ちや期待、ちょっとの不安と一緒に、スーツケースやバックパックに、思い思いの荷物を詰め込んでいくことでしょう。

海外ならパスポートは必須です。また、行き先に関わらず、カメラや携帯は多くの人が持っていきますね。では、Airbnb(エアビーアンドビー)などの民泊を利用する際に、必要な持ち物はあるのでしょうか?

今回は、民泊を利用する前に揃えておきたい、必要な持ち物について考えてみましょう。

1.民泊は手ぶらでもできる?必要なものはほとんどない。

極端に言えば、「お金」さえ持っていれば民泊宿泊はできます。

基本的に、民泊するときに必要な持ち物は、「ほとんどない」といってよいでしょう。
そう言われると、「ホテルや民宿と同じようなものかな?」と感じるかもしれませんね。民泊は、それ以上に「暮らし」に近いものです。なので、民泊の宿のお部屋には、生活に必要な大抵のものは揃えられていることが多いでしょう。そして、どこでも大抵、生活に必要なものは、周りで購入することができます。

1−1.ホームステイタイプの民泊なら、大抵のものが揃っている。

あなたの泊まる民泊のお部屋が、「ホスト不在タイプ」なのか「ホームステイタイプ」なのかで、お部屋にある備品の様子は少々違ってきます。
「ホスト不在タイプ」は、ウィークリーマンションやビジネスホテルのようなお部屋を想像するとよいかもしれません。一方、「ホームステイタイプ」の民泊では、ホストがそのお部屋で生活を送っているために、生活で必要になるものはホストがすでに利用しているため、ほとんどのものが施設内に揃っていることでしょう。

1−2.リスティング(お部屋の説明ページ)に載っていないもので、あなたが必要なものは持参して!

「お部屋に用意してあるもの」に関しては、各々のホストがAirbnb(エアビーアンドビー)なとのリスティング(お部屋の説明ページ)で、備品の記入がしてあったり、写真が掲載してあったりします。リスティング内の「アメニティ・設備」の欄もよく見ておきましょう。大抵のホストは、基本のアメニティ(バスタオル、石鹸、シーツ、トイレットペーパー)は用意してあります。シャンプーやリンスもあることが多いでしょう。
それらの内容を良く読み、「あなたの必要なもの」が置いてあるかをチェックし、記入のないものは、ホストに確認しておくとよいでしょう。例えば、「ドライヤーはある?」「自炊をしたいのだけれど、お鍋や調味料はあるのかな?」「変換アダプターは貸してもらえる?」といったように。

それらを確認したうえで、「リスティングに書いていないもの(ホストが用意していないもの)で、あなたが必要なもの」が、あなたがAirbnbなどで民泊をする際に必要な持ち物になります。

その「必要な」持ち物の内容は、あなたが海外の民泊を利用するのか、日本の民泊を利用するのかによっても変わってくるでしょう。また、長期滞在なのか、短期滞在なのか。個室の宿なのか、ドミトリー(シェアルーム)なのか。それによっても違います。
それぞれを比較しながら、必要となりそうな持ち物をみていきましょう。

2.基本の「旅の持ち物」チェックリスト。

基本的に旅の荷物は、「代わりの利かないもの」だけキチンと持っていけば、問題がありません。
海外であろうと日本であろうと、現地では人々が生活しているのですから、そこには生活必需品などが売っています。多くのものを持っていく必要はないのです。代わりの利かないパスポート(身分証明書)類や常備薬などさえ忘れなければ、あとのモノは大抵の場合、現地で手に入れることができるでしょう。

では、まず「旅の持ち物」として、よくピックアップされるものを、リストにしてみますね。

2−1.「海外民泊」、持ち物リスト。「パスポート、変換アダプター、常備薬」は必須。

まずは海外民泊で必要となりそうな持ち物をみてみましょう。

パスポート、ビザ、飛行機などのチケット。

申請や取得に時間がかかる場合があるので、早めに準備しましょう。

パスポートのコピー、証明写真。

パスポート紛失やビザ発行などの際に必要になります。スーツケースや手荷物の中に、「パスポートとは別にして」2−3枚ずつ用意しておきましょう。

現金。

現地通貨に換金する分だけでなく、日本円も忘れないようにしましょう。空港からの行き帰りなどにも使います。

デビットカード。

ATMから簡単に現地通貨でお金を引き出せるデビットカードは一枚あると便利です。VISAで作っておけば、クレジットカードのように、お店で支払いする際にも役立ちます。(JCBは海外では使える場所が少ないです。)

カメラ、ノートパソコン、携帯電話(スマホ)などの電子機器。それらの充電機器やアダプター。

充電が必要となる電子機器類は、アダプターや充電プラグを忘れずに持っていきましょう。忘れたり失くした場合は、現地でも購入が可能かもしれませんが、iPhoneなどの有名なものでなければ、合うものを探すのは大変ですよね。民泊の場合は、ホストがこういった電子機器を利用していることも多いので、メーカーが合えば、貸してくれるかもしれません。

これらは、海外ではプラグの変換アダプターなどがないと使えません。また、写真をよく撮る場合は、予備のSDカードもあると便利ですね。宿のWi-Fiをうまく活用して、インターネット上のクラウド(DropBoxやOneDriveなど)や写真サイト(withPhotoなど)に写真を入れておくようにすると、バックアップにもなりますし、うっかりSDカードを失くしたりしてもデータが残るので安心ですよ。

海外用変換プラグ。

いくらパソコンや携帯電話の充電器を持って行っても、コンセントにさせなければ何の意味もありませんね。地域によって変換プラグの形が違うので、複数の国で利用出来る「マルチ変換プラグ」があると便利でしょう。その国専用の変換アダプターであれば、海外ではどこの地域でもよく販売されているので、日本で購入していかなくても、現地で手に入れることもできるでしょう。

3つ口のコンセントタップなど。

充電が必要な機器がいくつかあると、宿のお部屋のコンセントが足りなくなることがあります。小さなタイプの3つ口コンセントタップなどを用意しておくと、充電機器が多くても安心ですね。100円ショップでも簡単に手に入るので、ひとつ持っておくとよいでしょう。マルチ変換プラグなどと一体化したものも販売されています。

着替え。

「日数分+1組」ぐらい用意するのが一般的のようですが、民泊では、多くの場合、洗濯機を使わせてもらえます。滞在先で洗濯することを考慮に入れ、3〜5日分の着替えを用意しておくとよいでしょう。洋服を入れる小分け袋として、「洗濯ネット」を活用すると、洗濯の際に使えるだけでなく、夜などでもビニールのガサガサした音が立たないので、服の出し入れがしやすくなります。また、防寒や日よけ対策として、はおりものの上着があると便利です。海やプールに行く場合は、水着も忘れずに。また、ドレスコードのあるようなレストランやコンサートに行く予定のある方は、フォーマルな服も用意していきましょう。その際は、服だけでなく、靴も忘れないでくださいね。

タオル。

民泊の場合、バスタオルは貸し出してくれる場合が多いです。しかし、すべての宿にあるとは限らないので、ホストに確認しておきましょう。そして薄手のバスタオルや大きめのスポーツタオルを、一枚はカバンに入れておくとよいでしょう。移動中の防寒にも使えますし、旅先で海やプールなどに行く際には必須ですよね。

洗面道具。

シャンプー、リンス類。

シャンプーやリンスなどは、民泊では多くの場合、アメニティとして準備されています。しかし、肌に使うものですし、特に「海外製品が合わない」人もいるので、普段使いの物を小分けして持参してもよいでしょう。

ですが、液体ものは、飛行機では「持ち込み制限」があるため、注意が必要です。(100ミリリットル以下のボトルに小分けして、20×20センチメートルの透明ジップロックに入る分のみ機内持ち込み可能。)大きなスーツケースなど、「預け入れ荷物」には特に制限なく入れられるので、持っていきたい場合は、そちらに入れておきましょう。

また、カミソリなどの刃物も機内持ち込み荷物には入れることができません。髭剃りや女性のムダ毛処理用に使うカミソリなどは、スーツケースに、危なくないように入れて持っていくとよいでしょう。

歯ブラシ。

民泊の場合、ホテルと違って置いてあることはほとんどありません。エチケットとしても、持ち歩いていれば安心ですね。

耳かき。

これがなかなか重要です!耳かき大好きな人は特に忘れずに持参してください。海外では耳かきはあまり手に入りません。綿棒であれば、置いてあることもあります。

爪切り。

これも、海外では手に入りにくいことがありますので、長期の場合は持参しておくとよいでしょう。短期滞在の場合は、出発前に爪のお手入れをしておくとよいですね。

薬関係。

常用薬(普段服用している薬)。

絶対に忘れてはいけないものが、常用薬です。あなたが普段薬を服用しているのなら、忘れずに持参しましょう。トラブルがあったときのために、旅の日数より2−3日分大目に用意しておくと安心です。

虫よけ、日焼け止め、酔い止め、頭痛薬や腹痛薬など。

これらも大抵現地で購入が可能ですが、自分に合うものを持参すれば安心して使えますね。

生理用品。

女性限定アイテムですが、海外でも都市部であれば、問題なく購入が可能です。ですが、行先によっては、購入が難しい地域もありますので、必要な分はカバンに入れておくとよいでしょう。

便利アイテム。

ビーチサンダル。

海やプールに行く場合だけでなく、シャワールームなどでも活用できます。

S字フック。

トイレやシャワールームなどで、荷物をかける場所がない場合に使います。

エコバック。

現地での買い物や、急に荷物が増えた時に、鞄に一つ入れておくと、とても便利です。

2−2.「日本民泊」では、身分証として「保険証」を持っていれば体調を崩しても安心。

続いて、日本国内での民泊で必要な持ち物についてみてみましょう。
日本では、「海外民泊での持ち物」より、更に必要なものは少なくなります。

身分証として「保険証」。

日本国内ではパスポートやビザは必要ありませんね。しかしAirbnb(エアビーアンドビー)民泊では本人確認書類の提示が義務付けられているので、身分証を何かしら携帯しておきましょう。
その際に、運転免許証や学生証ではなく、「保険証」を用意しておくと便利です。
国内では、ほとんどの場合、保険証が身分証として利用できます。そして、急な事故や体調不良などで病院を利用する際、保険証があると役に立ちます。

  • 列車などのチケット類。
  • カメラ、ノートパソコン、携帯電話(スマホ)などの電子機器。
  • それらの充電機器やアダプター。
  • 着替え。
  • タオル。

【洗面道具。】

  • シャンプー、リンス類。
    多くの民泊でシャンプーや石鹸などは利用が可能ですが、お気に入りがある場合はトラベル用の小分けボトルなどに入れて持参してもよいでしょう。
  • 歯ブラシ、耳かきなど。

【薬関係。】

  • 常用薬(普段服用している薬)。
    常用薬は、海外民泊での持ち物と同様「日数+2−3日分」用意しておくと安心です。しかし、日本国内であれば、現地の病院で薬を処方してもらうことも、海外よりは簡単です。その際に、保険証だけでなく、「お薬手帳」を準備しておくと、担当医が普段出している薬を現地の医師に処方してもらいやすくなりますよ。今は携帯のアプリにも「お薬手帳」があるので、普段からお薬を登録しておけば、いざという時に便利ですね。特に長期滞在の場合は、準備しておきましょう。
  • 虫よけ、日焼け止め、酔い止め、頭痛薬や腹痛薬など。

日本民泊であれば、海外民泊以上に、生活に必要なものはすぐに購入できます。消耗品類に関しては、現地での購入を検討するとよいでしょう。「旅の荷物は軽く」が重要です。

3.「長期滞在」と「短期滞在」での、持ち物のポイント。

では、続いて、長期滞在と短期滞在では、持ち物がどう違うのか、ポイントをみてみましょう。

3−1.長期滞在では、「自炊」や「洗濯」ができるか確認しよう。

長期滞在の場合、「自炊」や「洗濯」をする可能性が高くなります。自分が泊まる民泊のお部屋が、自炊や洗濯のしやすい環境であるかを良く調べたうえで予約をしましょう。
自炊に関しては、お鍋や調味料などが使えるか、洗濯に関しては、洗濯洗剤や乾燥機はあるのかなどを、ホストに確認しておくとよいでしょう。
また、その際は、近くにスーパーなどがあるかもきちんと確認しておきましょう。食材調達が大変では、自炊がしにくくなってしまいますからね。

長期滞在になると、パソコンや携帯電話の使用頻度も高くなりますね。充電器を忘れずに。また、ほぼ今はどの民泊でもWi-Fiが利用可能ではありますが、動画閲覧や写真のアップロードなどにも問題なく使えるかも、ホストに確認してみるとよいでしょう。

3−2.短期滞在では、「どれだけ身軽で過ごせるか」試してみよう。

短期滞在の場合は、敢えて荷物を減らして(ほとんど持たずに)宿泊してみるのもよいでしょう。民泊のお部屋では、ホストはゲストのために生活に必要な最低限のアメニティは用意していることがほとんどです。最低限あなたが必要とするもの(代わりの利かないもの)さえあれば、大きく困ることはないでしょう。

日本人は特に、普段の生活の中では、たくさんのものに囲まれて暮らしていますよね。短期的に違う空間で過ごす中で、自分がお部屋に抱え込んでいる荷物と離れてみて、本当に必要なものは多くないのだ、なくても問題なく過ごせるのだ、ということを感じてみるのもよいかもしれませんよ!

4.「個室」と「ドミトリー(シェアルーム)」での、持ち物のポイント。

個室とドミトリー(シェアルーム)、お部屋のタイプによって、持ち物のポイントは違うのでしょうか?

4−1.個室は、自宅と変わらない?「リラックスアイテム」があるとくつろげる。

個室での民泊の場合は、自宅にいるように、お部屋の中でプライベートな時間を満喫することが可能ですね。何か1アイテムだけでも、あなたがリラックスできるようなものを持っていってみましょう。
「枕がないと眠れない!」だと困ってしまいますが、アイピローならお手軽ですね。
マッサージオイル、足のむくみ取り用のアイテムなども旅の疲れをとるのに役立ってくれます。個室なら寝る前に「美容パック」をしていても、周りの目が気になりませんね。
なお、これらを使う際は、「香りが強すぎないように」気を付けましょう。民泊のお部屋は、あなただけが使う場所ではありません。化粧品類や香水の香りは、お部屋に残りやすいので、使ったら換気をよくするなどして、対策しておきましょう。

4−2.ドミトリー(シェアルーム)では、「防犯面」と「プライベート」を考えよう。

一方、ドミトリータイプでは、防犯面とプライベートを考える必要が出てきます。

防犯面としては、ホストにお部屋のドアにカギがあるのか、また、貴重品ロッカーのようなものがあるのかなどを確認しておくとよいでしょう。ない場合は、簡単な「ロック式のカギ」を持参しておくと安心です。スーツケースやバックパックにカギを付けておけば、複数人が出入りするお部屋でも、比較的安心して荷物が置いておけるでしょう。

プライベート面としては、「耳栓」がお勧めです。眠いのに、隣の人のいびきがうるさくて眠れない!といったときに大いに活躍してくれます。スマホなどを活用して、音楽をイヤホンで聞きながら眠るのもよいですね。「アイピロー」もあれば、同室の人がまだ起きていて電気をつけていても、気にせず眠りやすくなりますよ。

5.「男性」と「女性」では、持ち物に大きく差がある!

基本的に、男性は荷物が女性よりも少ないです。そのため、Airbnb(エアビーアンドビー)などの民泊も、身軽に利用される方が多いかもしれません。
一方、女性は、普段から女性特有の化粧品や生理用品、アクセサリーなどの細かいアイテムが多かったり、旅先でもファッションにこだわりやすい傾向があるため、どうしても荷物が多くなりがちです。お気に入りに囲まれていたい気持ちや、可愛い恰好をしたい気持ちはよくわかりますが、荷物が重くては移動で疲れ切ってしまうことも考えられますので、女性はできる限り、「最低限の荷物」で動くつもりをして準備するとよいでしょう。

民泊スタートアップnaviでは、この他にも民泊を利用する際に必要な情報が満載です。トップページから参考にして、あなたの民泊での旅を更に楽しいものにしてくださいね!

まとめ。

  • 民泊に必要な持ち物はほとんどありません。多くのホストが、最低限必要となるアメニティなどは用意してあります。お部屋に用意がないもので、あなたが「必要となるもの」は持参しましょう。
  • 海外民泊では、「パスポート、変換アダプター、常備薬」は忘れずに。

【海外民泊持ち物リスト。】

  • パスポート、ビザ、飛行機などのチケット。
  • パスポートのコピー、証明写真。
  • 現金。
  • デビットカード。
  • カメラ、ノートパソコン、携帯電話(スマホ)などの電子機器。
  • それらの充電機器やアダプター。
  • 海外用変換プラグ。
  • 3つ口のコンセントタップなど。
  • 着替え
  • タオル。

【洗面道具。】

  • シャンプー、リンス類。
  • 歯ブラシ。
  • 耳かき。
  • 爪切り。

【薬関係。】

  • 常用薬(普段服用している薬)。
  • 虫よけ、日焼け止め、酔い止め、頭痛薬や腹痛薬など。
  • 生理用品。

【便利アイテム。】

  • ビーチサンダル。
  • S字フック。
  • エコバック。

○日本民泊では、「保険証」を持っていれば、事故や体調不良で病院にかかっても安心です。
【日本民泊持ち物リスト。】

  • 身分証として「保険証」。
  • 列車などのチケット類。
  • カメラ、ノートパソコン、携帯(スマホ)などの電子機器。
  • それらの充電機器やアダプター。
  • 着替え。
  • タオル。

【洗面道具。】

  • シャンプー、リンス類。
  • 歯ブラシ、耳かきなど。

【薬関係。】

  • 常用薬(普段服用している薬)。
  • 虫よけ、日焼け止め、酔い止め、頭痛薬や腹痛薬など。
  1. 長期滞在では、「自炊」や「洗濯」がしやすい環境にあるか、ホストに確認しましょう。
  2. 短期滞在では、持ち物を最低限に減らし、「どれだけ身軽で過ごせるか」試してみるのもよいでしょう。
  3. 個室の場合は、自宅と同じように自由にくつろぐことが可能です。「リラックスアイテム」を持っていくと旅の疲れがとれてよいかもしれませんね。
  4. ドミトリー(シェアルーム)では、「防犯面」と「プライベート」に注意しましょう。鞄にカギ(ロック)をつけたり、耳栓やアイピローを使うと便利です。
  5. 「男性」と「女性」では、持ち物に大きく差があります。女性は荷物が多くなりがちなので、旅の間は、最低限必要なものに絞って準備するように心がけるとよいでしょう。

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